わくわく結婚式

二次会〜田園都市線

知人の紹介で知り合い、先日、めでたく結婚式の二次会を挙げました。式当日、友人の司会っぷりはゲストの皆様に大変好評で、友人も楽しく出来たと言ってくれて、本当に感謝です。
その方との関係性や、お願いした事の内容などを考えて、どういった形でお礼をするか決めれば良いのではないでしょうか。
式当日にお礼のお金を渡すもの良し、後日改めて場を設けるのも良しです。一生に一度の式ですから、友人に司会をお願いして一緒に作り上げていく様なアットホームな式も、思い出に残るステキな式になるでしょう。

しっかり者の友人は以前にも司会を頼まれた経験があるらしく、快く引き受けてくれました。素人でもこういった際に機転が利く方は沢山いらっしゃいますからね。??

素敵な結婚式の二次会のためのウェディドレスが決まったら、挙式の前日にネイルも一緒に行っておくのはいかがでしょうか。
靴は皮製の紐靴が良いでしょう。2~3日以内に返信するのが理想です。式の前に親族紹介をする場合は、お互いの父親から親族紹介をすることが多いようで、式の後に親族紹介をする場合は、新郎新婦が紹介することが多いようですね。
事前に電話で打診があるのがほとんどですが、ここで返事をしたからといっても、出席はがきの返信をしなくて良いわけではありません。

喪服を連想させる黒を多用するのも控えましょう。親族紹介のやり方にこれといった決まりはないので、皆さんご両親と相談して、どのように行うかを決めているようです。

依頼者側とbgmのコンセプトを決めたり、こちらからそれに合った曲の提案をしたり、依頼者側で用意出来ない曲があれば、廃盤になっているような曲でもなんとか用意する努力をしました。
私が結婚式の二次会の演出で絶対にやりたいのが、「ファーストバイト」です。私は以前、式の音響オペレーターをしていたのですが、bgmに関する打ち合わせや準備にはとても力を入れていました。
例えば友人の式。式で出会って意外にも新しい恋が芽生えるという話もよく聞くし、スピーチで独身女子の心をがっちり掴むというのも新たな戦法になるのかもしれない。

他にも和装のフォトプランなどもありました。式を挙げてないご夫婦は是非、フォトウェディングで幸せな婚式気分を味わってみてはいかがでしょうか。