結婚式の相談に来店
フォトプランなんて成人式の時に撮るような写真なんじゃないの?なんて軽く考えていましたが、意外と本格的にウェディングの雰囲気を感じられます。
でもコレも叔父の可愛らしいとこだと思えば、そう思えるような気がしないでも。そもそも仕切りもわからない。とにかく何か盛り上げることの出来るゲームを考えなきゃいけないですよね。
なるほど、確かにチョコレートも捨てがたいです。何で今更?って思い、考えていると思い当たる節が一つ。そんな夫婦でも、式を記憶に残したいという事でフォトプランというものができたようです。
披露宴を控え、準備の中でどういった式のケーキにするか話し合っています。結婚式の必須品にゲストで呼ばれると、共通の友達や同じクラスだった知り合いに会ったりなど、いつもは会わない顔ぶれに遭遇する可能性も高いですよね。??
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新郎も新婦も音楽が好きで、クラブにもよく行っていたため、馴染みのクラブでの二次会にしたようです。一番盛り上がったのが、クラブを貸し切って、djを入れて、イベントのようなノリの二次会でした。
結婚式の必須品が決った際、あなたはプロの司会者に頼みますか?それとも友人に頼みますか?司会の台本は、式を挙げる2人が作成し、司会者にお渡しするようなのですが、台本を作ってくれるケースと、自分達で作成するタイプがあったら、やはり2人の式ですから2人で作成するのが筋なような気がします。
別のフォトプランで、リゾートフォトプランなんてプランもあり、2人の思い出の地で撮影が出来たりするのも楽しいかななんて思いました。
式のウェルカムボードに、前撮りした2人の写真を飾るなんていうのも良いかもですね。
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式をまるまる何かのコンセプトを持たせて行うというものです。中袋へのお札の入れ方や上包みの重ね方、中袋の書き方、表書きの記入方法を間違えないよう何度も確認しながら教え、最後に必ず新札を用意するように言いました。
なぜなら、披露宴は新郎新婦が知人や親戚に祝福してもらうための場所とは言え、多くの来賓が常識とは言え、お休みの日にご祝儀を持って参加してくれているのが現実だからです。
私は先日結婚式の必須品を挙げたばかりなのですが、一番悩んだのが髪型です。
なので、話はなるべく端的に終わらせた方が聞く側にも伝わりやすく、式場の空気も壊さないような気がします。
話が長い!そして話が終わるころには、何だか空気もだれてきたような感じになっていました。親族・職場関係・恩師・友人をリストアップしながらひらすら睨めっこ。
なんだかパズルゲームでもやっているような心境になってきました。
